ドラマ「コード・ブルー」、映画「フレフレ少女」に出演。
CMはアサヒ飲料ほか全6本。
今年はドラマ・映画の出演はそれぞれ1本ですが、そのほか音楽活動に
力を入れた年でした。
ガッキー人気は今年も健在でした。
■上戸彩
ドラマ「ホカベン」「セレブと貧乏太郎」2本。
映画は吹き替えを含めて2本。
CMはソフトバンクモバイル含めて10本。
CMの出演数も最多で相変わらずの人気の高さです。
■貫地谷しおり
ドラマ「ちりとてちん」含め5本。映画「パコと魔法の絵本」1本。
CM2本。
昨年の「ちりとてちん」ほか連ドラ主演3本、単発ドラマにも出演。
主演でも脇役でも存在感をしめす女優ということで今年は人気女優の
仲間入り。
■谷村美月
ドラマ「キャット・ストリート」ほか2本。
映画「おろち」「リアル鬼ごっこ」含め4本。
CMソフトバンクモバイルほか全4本。
ドラマ・映画多数出演で、18歳以下を代表する女優に成長。
WOWOWの「パンドラ」での演技力の高さが注目されたほか、バラエティ番組のゲスト出演も多かったですね。
■戸田恵梨香
ドラマ「コード・ブルー」「流星の絆」など4本。
映画2本。
CMはマツダ他全5本。
ヒロインを演じた「流星の絆」では高視聴率を集めているほか、舞台にも挑戦。幅広いジャンルに出演して実力をつけている感があります。
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